ブラスペンダント ゴールド 五鈷杵 羯磨 (Katuma) お守り 厄除け ネックレス 御守 021

sm-021-gold

3,112円(内税)

チェーンは必要なし3,112円(内税)
在庫なし
ゴールド45cm4,092円(内税)
在庫なし
ゴールド50cm
ゴールド60cm
チェーン選択
購入数

このお守りの詳細情報を見る >>



カートへ戻る >>

◆「開眼供養(入魂)とご祈祷を何度も施してあるご利益のあるお守りです」

五鈷杵羯磨(カツマ)
本来、羯磨は祈祷寺院でのみ修法等で使われてきましたが、現代では一般在家の方々へも御守りとして普及しております。

羯磨は不浄邪悪を祓い結界し、結界内部を浄化する強力な密教法具ですので、所持着用することで、身体に近づく魔を祓い御守護してくださいます。

「例えば、大事なパートナー様に邪魔者が近付かぬように二人を御守護していただくためペアネックレスペンダントに!」

ドルジェ(ドージェ・密教法具)とも呼ばれています。インド神話の武器がモチーフで、困難や壁を乗り越えるための力が宿っているといわれています。

◆ブラスペンダント(真鍮)ゴールド
◆50mm(カン含む)×45mm
◆約15g
★両面同じデザインです。

◆画像のチェーン(真鍮無垢)
:約2.3mm幅×45cm、約2.3mm幅×50cm、約2.3mm幅×60cm の中からお選びください。

※本体及びチェーン(真鍮シンチュウ)について。
手入れを時々すれば18金と見分けつかないほど綺麗です。
真鍮(しんちゅう)とは、銅と亜鉛の合金で黄銅(こうどう、おうどう)やブラスと呼ばれます。5円玉の素材が真鍮です。真鍮は腐食しにくく加工もしやすいため、昔から建築資材や家具、仏具などに使用されてきました。

真鍮が日本に伝わったのは江戸時代。当時は真鍮はとても貴重で純金よりも高価でした。そのため、江戸時代に建てられた日光東照宮のきらびやかな装飾には「最も高価な貴金属」として真鍮がふんだんに使われています。

【真鍮のお手入れ方法】
変色してしまうのが弱点の真鍮ですが、お手入れは簡単で身近にある素材をつかって真鍮のピカピカした輝きを保つことができます。また、変色してしまっても輝きを取り戻すのが比較的簡単なのも真鍮の特徴のひとつです。

★お料理用のお酢に数分間浸すだけでもピカピカになりますが、水分をふき取り、続けて磨きクロスで軽く磨けばさらに輝きます。

●<注意>
金属アレルギーがある方はご遠慮くださいませ。

カートへ戻る >>

チェーン選択
チェーンは必要なし3,112円(内税)
在庫なし
ゴールド45cm4,092円(内税)
在庫なし
ゴールド50cm
ゴールド60cm